2008年04月19日

Safariはインストールしなくても大丈夫

3月後半から itunesに付属してついてくる
Apple Software Updateが起動し、アップデート作業始まる


ただ これまでの 更新とはちょっと違うのだ。

知らないうちに、macの標準ブラウザである 「Safari」 が
インストールされてしまうのだ。

ウィンドウズを使っている方のなかの殆んどの人は
「 Safari サファリ? 」 なにそれ?!

という 感じでしょう。

Safariは IEなどと 同じく インターネットを見るための
ソフトである ブラウザのひとつです。

Macは最初から搭載されているので Macユーザーの方のなかでは
承知されているソフトです。

ただし、普通のパソコンを使っている方だけの知識では
更新と一緒に 変なソフトがダウンロードされた!と
思う方もいるでしょう。

また インターネットの画面がかわった!
いつもの お気に入りがどこにあるの!?なんて
パニックを起こした方の 質問もありました。

インストールしても大丈夫ですが、今のブラウザで
満足している方や、今の状況を変えたくない方は
ipodの更新画面がきたら「Safari」という文字に
チェックをはずして 更新してください。

いれちゃった!という方は 
コントロールパネル→プログラムの追加と削除から 
アンインストールしてくださいね

でも やっぱり この記事にもあるように
このやり方はどうかなあ〜

パソコンに詳しくない人に こんなやり方でされると
どう対処してよいかわからないよね。


困った方いらっしゃったら ご連絡くださいね!
(生徒さん限定ですが・・・)
posted by あじゃ at 01:00| Comment(2) | TrackBack(0) | インターネット&メール
この記事へのコメント
私は一応立場上、IEの他にOperaとFirefoxとSleipnirとSafariはインストールしてあります(^^)v
普段使いはOpera!
たまにSafariでMac気分(笑)。
Posted by すがぁら。 at 2008年04月19日 13:46
コメントありがとうございます。

教える身としては
ブラウザは一つか二つに統一してほしいものです。

Macがつかえるといいなぁ。
なんて。
Posted by あじあの先生 at 2008年04月23日 00:42
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